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2012年08月16日

OS Xでストリーミングムービーを保存する

OS XでSafariを使って動画をダウンロードする方法は、Safariで動画を簡単にダウンロード「ClickToFlash」に書きました。しかし、中にはFlashなどで作られた専用プレーヤーで動画を再生するものがあります。これらをダウンロードする事は困難です。
しかし、OS X Lion以降のQuickTime Xと以前に書いた「Mac OS Xから出る音を録音する」を組み合わせれば動画を作成する事が出来ます。

やり方は簡単で、まず「Mac OS Xから出る音を録音する」の通りに音声を設定します。そしてQuickTime Xの「メニュー」」→「ファイル」→「画面収録」で赤い録画ボタンを押すと画面の一部を選択して録画する事が出来るので対象の動画に合わせて矩形で囲みます。そして、録画を開始し対象の動画を再生するだけです。対象動画が終わったら録画を停止し保存します。あとは、前後の不要な部分をトリミングすれば出来上がりです。トリミングはQuickTime Xでも出来ますし、使いづらければiMovieなどでトリミングすれば良いでしょう。

※個人で楽しむのなら著作権上の問題はないかもしれませんが、再配布などすると著作権に抵触しますのでご注意ください。


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2012年07月27日

Googleのモバイル検索に手書き入力機能。認識率がもの凄い。

Googleのモバイル検索ページ(アプリではなくWeb)に手書き入力機能が追加されました。
IMG_1505.PNG

有効にするにはスクロールして下にある「設定」をタップします。
IMG_1506.PNG

設定画面で「手書き入力」を「有効にする」に変更します。
IMG_1507.PNG

スクロールして「保存」をタップします。
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すると、画面下の方に「g」マークが出ます。
IMG_1509.PNG

「g」をタップすると手書き入力モードになります。
IMG_1510.PNG

画面に手書きします。
IMG_1513.PNG

検索欄に手書き文字が入った後でテキストに変換され検索候補が出てきます。この間1秒もかかりません。
IMG_1512.PNG

日本語の識字率もとても高いです。試しに「愛」を殴り書きのように書いてみました(というか速く書かないとすぐに変換されてしまいます)。
IMG_1516.PNG

すると入力欄に入り、
IMG_1515.PNG

見事に変換されました。
IMG_1517.PNG

一文字ずつでも連続で手書き入力出来るので便利です。
音声検索が出来るアプリ版と使い分けが必要になりますがリンクをホーム画面に追加すればケースバイケースで利用出来て良いでしょう。

GoogleのBlogより。
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OS X Mountain Lionで許可されないアプリを実行する方法

OS X Mountain Lionになってダウンロードしたアプリケーションの実行許可が厳しくなりました。
選択肢は以下の3つ。
  • Mac App Stroreからのアプリケーションのみを許可
  • Mac App Stroreと確認済みの開発元からのアプリケーションを許可
  • すべてのアプリケーションを許可
環境設定の「セキュリティとプライバシー」の一般から一括設定出来ます。ただし、「すべてのアプリケーションを許可」をすると無意識でアプリケーションが実行されてしまう危険があります。

セキュリティ.png

そこで有効なのが開発元が不明と警告されたアプリケーションで実行したいものを個別に認証する方法です。
controlキーを押しながら対象のアプリケーションをクリックすれば認証され起動することが出来ます。自身の判断になりますが、こちらの方が安全性を保つことが出来ます。


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2012年04月04日

iPhone/iPad(iOS)間でテキストやファイルを直接転送するにはBluetooth転送が良い。

iPhoneとiPad間でテキストやファイルを転送したい場面があります。例えば、iPhoneで受信したPDF添付ファイルや作成中のファイルなどです。iPadがデータ通信やWi-Fiで繋がっていればでクラウドを通して転送すれば良いのです。しかし、外出先などでそのような環境にない場合は、Bluetooth転送しか手段はないでしょう。

では、Bluetooth転送が出来るアプリはどの様なものがあるでしょうか?

■クリップボードのテキストや写真を双方向で転送出来るアプリにClipTwin Copy & Pasteがあります。とても簡単なアプリでiOSデバイスの両方でアプリを立ち上げて転送が可能です。


■写真とビデオを双方向で転送出来るアプリにWi-Fi写真共有Proがあります。Wi-FiとなってますがBluetooth対応です。


■iPhone→iPadと単一方向になってしまいますが、Nドライブを介してファイル転送が出来ます。iPhoneはデータ通信が出来るので、7notes mini (J) for iPhone 7notes for iPadneu.Annotate+ PDFなどで送りたいファイルをアプリケーション連携でNドライブで開きます。それをアップロードしてクラウド上にアップロードします。その後、そのファイルを開いてダウンロードアイコンから、デバイスのローカルである保存フォルダにダウンロードします。そのファイルをiOSデバイスの両方でアプリを立ち上げて転送が可能です。やや面倒な方法になりますが無料で出来る点が特徴です。転送したファイルは参照だけで他のアプリに転送して編集する事は出来ません。iPhoneで受信したファイルを大きな画面のiPadで読みたい時に使えるでしょう。

そしてこれが本命!!神アプリと言われるGoodReader for iPhoneGoodReader for iPadの対抗、もしくは超越したiFilesがあります。GoodReader for iPhoneGoodReader for iPadとは違いiPhone/Padとのユニバーサルアプリです。

このアプリは、半端なく凄いです。単なるWi-Fi、Bluetooth転送が出来るファイル管理アプリではありません。
7notes mini (J) for iPhone 7notes for iPadneu.Annotate+ PDFなどで作成したファイルをアプリケーション連携で追加可能。
・アプリケーション連携で追加したファイルを転送したり、そのファイルを転送先でアプリで開いて編集可能。
・新規にテキストファイル、写真、ムービーが作れ、フォトライブラリから写真やムービーを追加出来る。
・クリップボードにあるテキストや写真を新規作成可能。
・音声ファイルの新規作成が可能。
・テキストファイルは、追加編集可能。
・ファイルの圧縮、解凍が可能。
・メールで送信可能。
・Wi-Fi、BluetoothでiOS間を転送可能。
・写真やビデオはフォトライブラリ(カメラロール)に転送可能。
・下記サービスにアップロード可能。
IMG_1325.PNGIMG_1326.PNG
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2011年10月08日

Evernote Safari 機能拡張がリリース

 Evernote Safari 機能拡張が、Safari Extensions Galleryで公開されました。
 右のリストのMost Recentのトップにあります。

ユーザとしては、App Storeで一括ダウンロード出来ると便利なんですがね。
機能としては以前のものより使い易くなっています。
必須機能ですね。
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2010年12月21日

ランニングに最適、NIKE+ GPSとBluetoothヘッドホンとOtterBoxケース

 もう年末ですね。クリスマスプレゼントは用意されたでしょうか?お年玉でもいいですけど。
 クリスマスからお正月にかけて何かと食べる事が多くて、気がついたら太っていた…なんて事は良くありますね。
 また、日頃の健康の為にもランニングをしている方は意外と多いのではないでしょうか?

 そんなとき、iPhoneやiPod touchを持っているならば、「NIKE+ GPS」が最適なアプリです。アウトドアを走ればGPSとマップで走行距離とランニングルートがが記録されます。ジムなどのインドアでトレッドミルで走った場合でも、加速度センサーで多少アバウトですが走行距離が記録されます。また、ランニング終了後に走行距離などを修正できます。トレッドミルの走行距離に合わせることも出来るので便利です。バージョン2.3で日本語にも対応しました。※「Nike + iPod Sensor」はアプリの使えないiPod用ですね。電池が切れたら使えなくなってしまいますしね。

[Nike+ GPS] クリック⇒Nike+ GPS - Nike, Inc.

 走っていて一番邪魔だと感じるのが、ヘッドセットです。付属のヘッドセットのコードはとても邪魔ですね。
 こんな時は、Bluetoothヘッドセットを使うと便利です。ただ、Bluetoothヘッドセットはどれを選べば良いのかとても迷います。

 最終的に候補に残ったのは、「Jabra CLIPPER」と「SONY ソニーエリクソン ワイヤレスヘッドセット MW600」でした。
 SONY MW600は機能が豊富ですがボリュームコントロールや曲の送り/戻しなどの基本的操作性が低いので、走っている時にはイライラするだろうと落としました。

 お勧めは「Jabra CLIPPER」です。買って正解でした。デザインがシンプルなので手探りでも操作が出来るので便利です。一部の他のレビューでは、iPhoneと「Jabra CLIPPER」を体で遮断すると音声が切れると言われており、私もその現象を確認しましたが、ペアリング後iPhoneの電源を一度落としてから、再接続を1度だけやった後は、この現象は起こらなくなりました。ちなみに「Jabra CLIPPER」は、3回の放電とフル充電後の安定させた状態で、連続6時間の音楽再生が可能でした。iPhone4側は77%の残り電池残量でした。このサイズではなかなかのスペックです。フルマラソンを6時間以内で完走できる方はこれで大丈夫。



 最後に、走っている時のケースですが、「OtterBox Defender for IPHONE 4」がお勧めです。これを手で持って走るのがベストですね。滑らないし、汗で多少濡れても平気だし、万が一、こけたり落としたりしてもiPhoneを保護できるのです。付属のクリップで腰などに付けてもいいですが、手で持った方がトレッドミルでは走行距離の誤差が少ないですし、すぐにディスプレイで確認できるので便利です。
 腕に巻くタイプはダメですね。ディスプレイが見れませんし、下がってきたりしますので。




iPhone 3G/iPhone 3GS用OtterBox Defender


タグ:iPhone ipod touch
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2010年04月03日

iPadでMobileMeを設定する-「iPadを探す」機能が追加

 アップルが、iPadでMobileMeを設定する方法を公開しました。同期だけでなく「iPadを探す」機能が追加されています。この機能を有効に使うには「Wi-Fi + 3Gモデル」の方が良いでしょうね。まあ、iPhoneなら小さいからなくす事はあってもiPadをなくすのはかなりなおっちょこちょいでしょうけど。同期だけでもMobileMeは有用です。iPhoneとiPadを併用なら、入っておきたいサービスですね。

iPad上でMobileMeのメール、連絡先、カレンダー、ブックマークへアクセスしたり、「iPadを探す」機能を利用できます。

iPadでMobileMeを使用できるように設定するには、以下の手順に従ってください。

iPadのホーム画面で「設定」をタップします。
「メール/連絡先/カレンダー」をタップし、「データの取得方法」を「プッシュ」にします。
「アカウントを追加」をタップし、「MobileMe」を選択後、お使いのアカウント情報を入力します。
次のステップへ進み、メール、連絡先、カレンダー、ブックマーク、「iPadを探す」をオンにします。「保存」をタップします。

「iPadを探す」機能はすぐにご利用いただけます。(me.com/findへアクセスしてお試しください。)また、iPad上でMobileMeとのワイヤレスでの同期が完了すると、他の情報へもアクセスできるようになります。Macをお使いで、まだMobileMeと同期していない場合、設定方法に関する詳細はこちらをご覧ください。Windowsパソコンをお使いの場合はこちらまで




参照元サイト:http://www.apple.com/jp/mobileme/news/2010/04/ipadmobileme.html
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2010年03月29日

Skypeの通話を録音する

 MacでSkypeの通話を録音する最も簡単な方法は、内蔵マイクと内蔵スピーカーを使うことです。この状態で通話中に録音ソフト[1]で録音を開始すると、自分の声と相手の声を内蔵マイクが拾うので、それなりな品質で録音出来ます。

 しかし、ヘッドフォンやヘッドセット[2]を使った場合や、前述よりも奇麗に録音した場合は、この方法は使えません。

 では、どうするかと言ったら、あくまでフリーウェアでやるなら「Soundflower」と「Ladio Cast」を使います。

 Soundflowerについてはこちらを参照してください。

 Ladio Castについてはこちらを参照してください。

 Skype、Soundflower、Ladio Castがインストールされていることを前提にします。
 録音ソフトは、QuickTime Playerを前提にします。
 音声出力は内蔵出力ヘッドフォン、音声入力は内蔵マイクとします。

 まず、Skypeを起動しメニューバーからSkype>設定>音声を開いて、「出力デバイス:」を「Soundflower(2ch)」、「入力デバイス:」を「内蔵マイク 内蔵マイク」、「呼び出し音:」を「Soundflower(2ch)」(記録したくなければ内蔵出力 内蔵スピーカー」)にします。

Skype1.jpg


 次に、Ladio Castを起動します。
 「入力1」を「Soundflower(2ch)」にし「メイン」と「Aux 1」を押してオンにします。
 「入力2」を「内蔵マイク」にし「メイン」を押してオンにします。
 「出力メイン」を「Soundflower(16ch)」にします。
 「出力 Aux 1」を「内蔵出力」にします。

 こうすると、相手の音声:Soundflower(2ch)と自分の音声:内蔵マイクがミックスされて、Soundflower(16ch)に流れます。また、相手の音声:Soundflower(2ch)だけが出力 Aux 1で指定した内蔵出力であるヘッドフォンに流れます。

 
LadioCast1.jpg


QuickTime Playerを起動し、「ファイル」→「新規オーディオ収録」を選択します。
「オーディオ収録」画面の右にある▼をクリックして、メニューか「Soundflower(16ch)」を選択します。

qt3.jpg


 自分の声を出すと、上の画像にあるように入力レベルが動きだし、音が拾えていることが分かります。録音ボタン(赤丸)を押せば録音を開始し、停止ボタン(黒四角)を押して録音を終了します。

 注意点としては、QuickTime Playerの音量は、一番下(消音)にしてください。録音の入出力レベルの調節はMac側のシステム環境のサウンド入力やLadio Castのスライドバー及びdBの増減で調節してください。QuickTime Playerの音量を上げると自分の声がヘッドフォンから流れてしまいます。


[1]Mac OS X 10.6 Snow Leopardであれば付属のQuickTime Player。Mac OS X 10.6 Snow Leopardより前の場合、録音ソフトを用意しなければなりません。QuickTime Proのライセンスを買えば出来ますが、「bicoid STUDIO」というフリーウェアをインストールすると、通常版のQuickTime Playerを利用して、オーディオ/ムービーの新規レコーディングを行う事ができます。ダウンロードは、アップルのサイトから出来ます。

http://www.apple.com/jp/downloads/macosx/audio_video/bicoidstudio.html

[2]Bluetoothヘッドセットから音声入力にした場合、ハウリングが起きてしまいうまくいかなかった。音声出力だけBluetoothヘッドセットならば問題は起こらなかった。Ladio Castに問題があるのかもしれない。手元にUSBヘッドセットがないので、同様の現象がUSBヘッドセットで起こるか不明。
タグ:録音 skype
posted by AppleStreamer at 03:51| Comment(1) | TrackBack(0) | 便利な使い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Mac OS Xから出る音を録音する

 Mac OS Xから出る音を録音するには、「Soundflower」というシステム拡張アプリケーションを使います。Cycling '74から提供されています。http://code.google.com/p/soundflower/からSoundflower-1.5.1.dmg(Uploaded: Sep 02, 2009)がダウンロード出来ます。

 Soundflowerは入力、出力ともに対応した仮想オーディオデバイスです。

Soundflowerins.jpg


 Soundflowerをダブルクリックしてインストールします。
インストールするとシステム環境設定のサウンドにSoundflower(2ch)とSoundflower(16ch)が追加されます。

sound.jpg



 普通はサウンド出力する装置は「内蔵スピーカー」だと思いますが、これを「Soundflower(2ch)」にすると、鳴らしていた音が一切しなくなります。

 これは、音声が仮想オーディオデバイスである「Soundflower(2ch)」にすべて流れているからです。これを録音してしまえば、いいわけです。

 さて録音ソフトですが、Mac OS X 10.6 Snow Leopardであれば付属のQuickTime Playerで出来ます。
  QuickTime Playerを起動し、「ファイル」→「新規オーディオ収録」を選択します。

qt1.jpg


 「オーディオ収録」画面の右にある▼をクリックして、メニューか「Soundflower(2ch)」を選択します。

qt2.jpg


 
qt3.jpg


 すると、上の画像にあるように入力レベルが動きだし、音が拾えていることが分かります。録音ボタン(赤丸)を押せば録音を開始し、停止ボタン(黒四角)を押して録音を終了します。

 しかし、このままでは音が聞こえないので録音するには支障があります。
 そこで、「LineIn」というアプリケーションを使います。LineInは、指定したライン入力を指定したライン出力に音声を渡す為のアプリケーションです。Rogue Amoebaの「Freebies」>「LineIn」>「Download Now! 」よりダウンロードします。

 起動すると以下のような画面が出ます。
 
 
linein.jpg


 「Input from:」に「Soundflower(2ch)」を「select」から選び、「Output to:」に「Built-in Output: Internal Speakers」など出力先を「select」から選びます。そして、「Pass Thru」を押すと、出力先に指定したところから音が出ます。

 録音の時の注意点としては、QuickTime Playerの音量は、一番下(消音)にしてください。録音レベルの調節はMac側の音量で調節してください。こうしないと、QuickTime Playerが音を出すようになって、その音がまたQuickTime Playerに入力されてしまい、結果、ハウリングを起こしてしまいます。一度やってみれば分かります。

 どうでしょうか?これで、Mac OS Xから出るどんな音声も録音することが出来ますね。
 この方法は基本となりますので、是非覚えてください。

  ところで、Mac OS X 10.6 Snow Leopardより前の場合、録音ソフトを用意しなければなりません。QuickTime Proのライセンスを買えば出来ますが、「bicoid STUDIO」というフリーウェアをインストールすると、通常版のQuickTime Playerを利用して、オーディオ/ムービーの新規レコーディングを行う事ができます。ダウンロードは、アップルのサイトから出来ます。

http://www.apple.com/jp/downloads/macosx/audio_video/bicoidstudio.html


Mac OS X 10.6 Snow Leopard

Mac OS X 10.6 Snow Leopard

  • 出版社/メーカー: アップル
  • メディア: DVD-ROM





Mac OS X 10.6 Snow Leopard ファミリーパック

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  • 出版社/メーカー: アップル
  • メディア: DVD-ROM



タグ:録音
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